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YouTubeをビジネス活用するメリット・デメリット徹底解説

2025.11.30

目次

新規の問い合わせが伸びず、展示会や広告だけに頼る集客から抜け出したいというお悩みは、YouTubeを“資産”として組み込むことで解消できます。

本記事では、経営層や採用責任者の意思決定に必要な情報だけを厳選し、YouTubeビジネスのメリットとデメリットを事実に基づいて整理しました。

短期の成果と中長期の積み上げをどのように両立させるかについて、最短で進めるための道筋をお示しします。

まずは、企業が得られる価値を「集客・営業・採用・ブランド」の4つの観点からわかりやすく解説します。

次に、つまずきやすい落とし穴をデータで確認し、避けるための型をご提案します。

指標は視聴維持率や案内ページへの到達率など、次の行動につながる項目に絞り込みます。

体制は内製・外注・ハイブリッドのいずれかから選び、月6〜8本を無理なく回せる現実的な運用に落とし込みます。

さらに、費用対効果の考え方として回収期間やコスト内訳の整理、広告の適切な使い分け、マーケティングオートメーションや顧客管理との連携、法務や炎上への備えまでをひとまとめにしました。

読み進め方はシンプルで、各章のテンプレートをそのまま当てはめ、毎週一か所だけ改善していく手順を推奨します。

企業がYouTubeをビジネス活用するメリット

結論として、YouTubeは「見つかる」「理解できる」「行動できる」という流れを1本の動画で完結させやすい媒体です。

私たちが支援してきた現場でも、集客、営業、採用のすべてで実際に効果が確認できました。

特別な道具は必要ありません。短く分かりやすく伝え、次に取るべき一歩を明確に案内するだけで着実に進めます。

長期資産化と指名検索・直接問い合わせの増加

公開した動画は時間が経っても検索や関連動画から視聴され続け、広告を止めた後でも安定した流入を生み出します。

とくに課題解決型の動画は、見込み顧客が自ら探して見つける導線になり、積み上げるほど“常時働く資産”として機能します。

あわせて、「なぜ自社なのか」を丁寧に語るコンテンツを用意すると、社名や商品名での指名検索が徐々に増え、比較検討の土俵に乗る確率が高まります。

動画の説明欄やチャンネルのリンクを整えるだけで、プロフィールやお問い合わせフォームへの直接遷移も着実に積み上がります。

結果として、短期の広告依存を減らしつつ、中長期の自走的な集客基盤を社内に蓄えることができます。

一本ごとの成果ではなく、ライブラリ全体で働く“面”の効果を狙える点が、他施策にはない強みです。

視聴者教育による理解促進と営業効率化

よくある質問や機能比較、導入の流れを動画で先回りして説明すると、見込み顧客の疑問が事前に解消され、相談や資料請求への心理的な壁が下がります。

視聴者は自分のペースで繰り返し学べるため、営業接点に至るまでの理解度がそろい、話の出発点が高くなります。

商談前に「必見の3本」を共有しておけば、当日の説明時間が短縮され、打ち合わせでは本質的な論点に集中できます。

メールやチャットで動画URLを添えるだけでも、社内の決裁者まで情報が正確に届き、担当者頼みの口頭説明による“伝言ロス”が減ります。

結果的に、提案から比較、社内承認までの歩留まりが改善し、成約率が底上げされます。

教育と営業を分断せず一本の流れで設計することで、見込み顧客の不安を解きほぐしながら自然に次の行動へ進めます。

採用効率の向上とブランド醸成

社員紹介や職種別の1日の流れを動画で見せると、求職者は働くイメージを具体的に描けるようになり、応募前の不安が和らぎます。

現場の雰囲気や価値観が伝わるほど入社後のギャップが小さくなり、面談の質や定着率にも好影響が出ます。

福利厚生の羅列では伝わりにくい“仕事のリアル”を可視化できるため、ミスマッチの防止にもつながります。

さらに、研究や製造の裏側、品質へのこだわり、社会課題への向き合い方といった一次情報を発信すると、採用だけでなく企業ブランドの信頼土台が厚くなります。

指名検索の増加や採用サイト滞在時間の延伸といった間接効果も期待でき、短期の応募獲得と中長期の評価向上を両立できます。

採用とブランドの両輪を動画で整えることが、競争が激しい市場で選ばれ続ける近道になります。

数値に基づく運用と再利用・チャネル連携による効率化

YouTubeは「どこで離脱が起き、どの言い回しでクリックされたか」を指標で確認できるため、感覚に頼らず一か所ずつ改善を積み重ねられます。

視聴維持率や説明欄のクリック、案内ページへの到達といった“次の行動”に直結する数値だけを見れば、会議は短く、修正点は明確になります。

制作面では、長尺動画を章ごとに切り出してShortsやLPの補助動画に再利用でき、ウェビナーや営業資料への転用も容易です。

同じ一本から複数の接点を生み出せるため、制作コストの回収効率が高まります。

検索で見つけてもらい、YouTubeで理解を深め、メールやLINEで背中を押すという役割分担を設計すれば、広告とも自然に連動し、入り口の母数が増えます。

数値で学びを更新しながら、再利用とチャネル連携で“少ない投下で広く効かせる”体制に切り替えられます。

企業がYouTubeを活用するデメリットと対策

結論として、想定されるリスクは事前の設計で大きく抑えられます。

本章では「時間」「アルゴリズム」「コスト」「ネタ」「適合性」という5つの論点を整理し、実務で効果があった対処法をあわせて示します。

YouTubeビジネス メリット デメリットを正しく理解しておくと投資判断がぶれにくくなり、短期の“当たり待ち”に依存せず、再現できる仕組みへ着実に寄せていけます。

成果まで時間がかかる → 初期3–6か月の検証設計とKPI門番

課題は、取り組みを始めてすぐには成果が見えにくい点にあります。

対策として、最初の3〜6か月は検証の目標を先に置き、中間のKPIだけで判断する運用に切り替えます。

具体的には、CTRの改善や視聴維持率が40%前後に届いているか、説明欄からの遷移が増えているかを週次で確認し、毎週一本だけ改稿して変更点を記録します。

月次ではLP到達と資料ダウンロードの通過率で評価し、リードや商談は中期で回収する前提にします。

門番となる指標を明確にして合格した型だけを残していくと焦りが薄れ、学びが積み上がります。

アルゴリズム依存 → 企画・タイトル・投稿頻度の設計原則

懸念は、プラットフォームの変動に振り回されやすい点にあります。

対処として、人の検索行動と実際の悩みに立脚した設計を徹底します。

企画はよくある質問や比較、導入時のつまずきに寄せ、タイトルは「選び方3つ」「導入で損しない注意点」のように結論を先に言い切る形で統一します。

投稿は週2本を目安にシリーズ化し、同じ主張を角度を変えて重ねることで継続学習の土台を作ります。

関連表示は完全には制御できませんが、検索語に合わせて設計すれば振れ幅は小さくなります。

最終的には同テーマを3〜4回で一巡させ、反応が良いパターンだけを残して深掘りしていきます。

運用・制作コストが発生 → スコープ定義と内製/外注/ハイブリッドの最適化

課題は、費用と手間が積み上がりやすい点にあります。

解決策は作業範囲を細かく分けることです。

企画と台本は社内で行い、編集とサムネイルは外部に委ねます。

撮影は会議室に固定し、月一回のまとめ撮りで移動や段取りのロスを減らします。

一本あたりの作業はテンプレート化し、修正は冒頭か構成かCTAのいずれか一つに限定します。

外注は単価だけで選ばず、納期と修正回数を含めた実質コストで比較します。

文字起こしやカット提案などのAIツールを補助に使えば編集時間を短縮できます。

固定費をむやみに増やさず、変動費で回す体制が立ち上げ期には安全です。

ネタ枯れリスク → 企画テンプレとカテゴリ運用

悩みは、継続するほど題材が尽きやすい点にあります。

対処として、先に企画の“器”を決めてから運用します。

カテゴリはFAQ、比較、事例、失敗談の四本柱を基本にし、毎月はFAQを多めに、四半期単位では事例を厚めに扱います。

営業日報や問い合わせ履歴を台本の種として使えば、机上の空論に陥りません。

長尺の動画からShortsやLP用の補助動画、営業資料へ展開して使い回すと、新作を常に生み出す負荷を下げられます。

不適合領域の存在 → B2B/B2C・商材特性の見極めチェックリスト

前提として、相性が良くない領域もあります。

単価が極端に低い商材や即断即決だけを狙う施策は、長尺コンテンツとの相性が弱くなりがちです。

判断の軸は、検討期間が長いかどうか、見せることで価値が伝わるかどうか、導入後の活用に学びがあるかどうかの三点です。

三つのうち二つ以上に当てはまる場合は伸びる可能性が高いと考えられます。

適合しない場合はShortsやブログに比重を移すか、展示会やセミナーの補助ツールとして役割を定義します。

適材適所で設計すれば、無駄な投資を避けられます。

失敗しない進め方

結論として、最短で成果に近づくには目的、指標、体制、手順を一本の流れにそろえることが重要です。

私たちの現場でも、この順番を守るだけで迷いが大きく減りました。

YouTubeビジネス メリット デメリットにはさまざまな議論がありますが、仕組み化できればぶれは小さくなります。

ここからは、今日から使える標準形を提示します。

目的×KGI/KPI設計の基本

まず、何をゴールにするかを言葉で明確にします。

認知ではKGIを指名検索の伸びに置き、KPIは再生数や視聴維持率、保存を見ます。

集客ではKGIを月次の資料請求や面談数に設定し、KPIは説明欄のクリックやLP到達率、フォーム完了率を追います。

採用ではKGIを応募から面談までの歩留まりにし、KPIは募集要項の到達やエントリー完了を確認します。

ブランディングではKGIを想起と好意に置き、KPIは平均視聴時間や直接メッセージ、指名流入を見ます。

次に施策のマップを作り、各目的にFAQ、比較、事例、失敗談を割り当てて週2本のリズムで回します。

一本は検索向け、もう一本は検討支援にあてます。

会議では主指標一つと補助二つだけを確認して修正点を一つに絞り、基準を満たした型はテンプレート化し、満たさない型は再挑戦に回して判断を素早くします。

体制設計:内製・外注・ハイブリッドの使い分け

役割は企画、台本、撮影、編集、配信、広告、分析の七つに分けて滞留を防ぎます。

・企画…「誰のどの悩みを解くか」を一文で定義
・台本…〈課題→解決→証拠→次の一歩〉で統一
・撮影…会議室で月一回のまとめ撮りとし、音と明るさを最優先で整える
・編集…オープニング、章見出し、要点の三点を固定して時短

内製と外注の切り分けは、時間をかけることで価値が増す工程かどうかで判断し、企画・台本・撮影は内製、編集・サムネイル・広告運用は外注が回転面で有利です。

分析は週次を内製、月次は補助ツールと併用します。レビューは内容確認と表現の整えを分け、SLAを明記して草案1日、専門2日、最終2日を目安にします。

工程ごとの着手と完了をカンバンで可視化すると、どこで止まっているかが一目で分かり、滞留を防げます。

運用フローの標準化(PDCA)

手順は「台本、撮影、編集、公開、分析、AB」という一筆書きで進めます。

台本では冒頭30秒の言い切りを先に作り、誰の何に効くのかを明確にします。

撮影では主張と実演の順番を徹底し、説明が長くなる箇所は図や画面キャプチャで補います。

編集では尺を5〜8分に収め、1.5〜2分ごとに小見出しを入れて離脱を抑えます。

公開ではタイトル、サムネイル、説明欄の一行目、固定コメントの文言を一致させて迷いを減らします。

分析では視聴維持の折れ点や説明欄のCTR、LP到達を同じ表で確認します。ABは毎週一か所に限定し、サムネイルの言い切りや冒頭3秒の語り、CTAの位置のいずれかを変えます。

変更点は必ずログ化し、翌月のテンプレートに反映します。

勘に頼らず型を更新していく姿勢が、継続の原動力になります。

測定と可視化(GA4×YouTube連携、CV計測)

公開前に計測の設定を完了させます。

YouTube側では視聴25%・50%・90%と説明欄クリックをイベント化し、UTMでシリーズ名や動画名、CTA種別を付与します。

GA4ではLP到達、資料ダウンロード、フォーム送信を目標に設定し、指名検索の伸びやプロフィール遷移も月次で確認します。

CRMには起点となった動画名と最後に押されたLP名を記録して、接点の流れを追える状態にします。

ダッシュボードは週次で直す場所を示す画面と、月次で価値の総量を確認する画面の二面構成にし、誰が見ても同じ判断ができる粒度に整えます。

最終判断は受注への貢献で行い、再生数の多寡ではなく、接点を線で結んだ成果で評価します。

事例紹介

実務で効果が出た型を、用途別に要点だけご紹介します。

どの事例も「課題を一文で言い切り、解き方を示し、次の一歩へ案内する」という順序を守っています。

YouTubeビジネス メリット デメリットの議論で迷われた際は、まずこの形で1本作成し、通過率を確かめながら微調整なさると前に進みやすくなります。

ミスミ「meviy」—BtoBでも動画で初回購入が大幅増

製造業向けAI見積サービス「meviy」は、従来主力だったウェビナーの一部をYouTube動画に置き換え、短期間で効果を可視化しました。

開設から3か月で接触人数が12.2倍、初回購入人数が5倍、ROASが20倍に達した旨を公表し、『日経クロストレンド BtoBマーケティング大賞2024』のコンテンツ部門でも評価されています(同社のリリースとメディア記事に明記されています)。

動画は操作方法の解説や不安の解消など、検討段階の課題に直結する構成で、内製中心の低コスト運用を徹底した点も特徴です。

Sky株式会社 公式チャンネル—ショートの活用で大規模到達を実現

Sky株式会社の公式チャンネルは、2024年11月時点で登録者約5.05万人、累計再生約7,837万回、公開本数549本(うちショート111本)という規模に成長しています。

最も視聴されたショートは336万回再生に達し、クイズ形式の短尺が若年層の関心を強く引きつけました。

短尺で興味を喚起し、中尺で理解を深める二段構えが機能している好例です。

freee(フリー)—SaaSの事例と使い方で裾野を拡大

会計・人事労務SaaSのfreeeは、ケース別の活用インタビューや機能紹介を軸にチャンネルを運用してきました。

外部の事例まとめでは、2022年9月時点で登録者1.08万人、総再生1,276万回、最高170万回再生の動画があると紹介されています。

数値は当時のものですが、個別の利用シーンを丁寧に掘り下げる編集方針が再生の伸長に寄与した“定点”として、その後の運用にも応用しやすい示唆を与えます。

よくある質問

判断で迷いやすい三つのポイントを、現場ですぐ使える答えとして整理します。

前提条件をそろえたうえで、次に取るべき具体的な一歩まで示します。

YouTubeビジネスのメリットとデメリットを素早く理解し、投資判断をぶらさずに進めてください。

どのくらいの期間で成果が出る?

成果の見方は二段階で考えると判断しやすくなります。

開始から3〜6か月は中間指標の達成度を確認し、視聴維持率の改善や説明欄のクリック、ランディングページへの到達が計画どおりに進んでいるかを点検します。

6〜12か月の段階では売上への寄与を評価し、資料ダウンロードから面談につながる割合や応募数の増加が目標に近づいているかを見ます。

運用では毎週1本だけを改稿し、A/Bテストはサムネイル、冒頭3秒、またはCTAのいずれか一つに絞って行います。

小さな改善を継続すると、最終的な回収時期を前倒しできます。

進め方の詳細は「KPI設計ガイド」をご参照ください。

登録者より重要なKPIは?

登録者数は成果の一部に過ぎないため、意思決定には直接結びつきにくい指標です。

重要度が高いのは、最後まで視聴されたかを示す視聴維持率、ランディングページへ進んだかを示す説明欄のクリック率、そしてLP到達からダウンロード、フォーム完了までの通過率です。

これらを一つの表で並べて推移を比較し、弱点となっている箇所を一か所ずつ修正します。

運用は検索向けのHowToと事例の二本柱を毎週2本ペースで固定し、基準を満たした構成はテンプレートとして蓄積します。

指標の具体的なセットは「KPIと評価の実務」でご確認ください。

社内運用と外注、どちらがコスト面で有利?

立ち上げ期は社内と外部の併用が最も効率的です。

企画、台本、撮影は社内で進め、編集、サムネイル制作、広告運用は外注に任せると、速度と品質の両立が可能になります。

月6〜8本を目標とする場合は、会議室での月一回のまとめ撮りと編集テンプレートの活用で工数を抑えられます。

外注費は単価だけで判断せず、納期と修正回数を含めた実質コストで比較してください。

運用が安定してきたら、成果の出ているシリーズだけを内製に戻し、改善のサイクルを短縮します。

体制設計の詳細は「体制設計の標準」をご覧ください。

関連記事として、入門編の「企業YouTubeの始め方・KPI」、比較編の「費用相場と見積り内訳」、実務編の「広告×MA連携の設計」もあわせてご参照ください。

まとめ

設計は目的、型、KPI、体制の順で組み立て、毎週一か所だけ改善する方針を守ると、中長期の資産化と短期的な成果の両立が可能になります。

YouTubeビジネスのメリットとデメリットを正しく理解し、まずは月6〜8本の最小構成から着手してください。

Shortsで入り口を作り、本編で理解を深め、ランディングページとフォームで確実に回収する流れを整えると、成果が安定して積み上がります。

個別の設計についてはLINEからお気軽にご相談ください。

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